好きなアーティストさんのライヴを中心に、書き込んでいきます!


by kei4542
ご無沙汰してます。(生きてますよ~だっw)
約1年ぶりの更新になりますか(笑)

突然ですが・・・おめでとう!
今日は某歌姫のバースデー&25周年コンサートのツアーファイナル^^

わざとかは知りませんが、チェンバーオーケストラという最高の舞台を用意したのは、代表の愛情でしょう(笑)

そこで最高のパフォーマンスを魅(見)せることが出来るかどうかは本人次第・・・いや、ステージに上がるチームの気持ち次第かな。

もちろん、この後、拝見しにいきますよ。


ところで・・・今日のFMホール以前に、先月のマンスリー(DX)、先日の上尾、東京タワーとほんの数回、ライブを拝見しましたが・・・ぶっちゃけ、マンスリーと上尾でのパフォーマンスには納得しがたいものがありました。
もちろん、私が数ヶ月離れていた事から、そのように感じたのかもしれませんが、それにしても、歌い方まで変えてしまったのか?と、一瞬、耳を疑いたくなるようなパフォーマンスでした。

マンスリーで感じたのは・・・。

まあ、歌詞が飛ぶのはいつもの事として・・・(笑)
声がすっと出てこない・・・搾り出してる感じ・・・それでいて裏返った声が出る。

所がしばらくすると、聴きなれた声で周囲を圧倒するパフォーマンスを魅せる。

まあ、一日だけならたまたまと言えるけど。。。上尾でも^^;;;

1部のスタート2曲は・・・(苦笑)
で、3曲目から調子が上がる^^;

マンスリーから上尾までの間のライブには足を運んでいませんが。。。同じような事があったのではないかと・・・。

で、サイン会で一言だけ、調子悪いんですか?と。
本人は否定してましたが^^;

声が裏返るのは、声帯ポリープの可能性が。
鼻にかかった鼻声のような声は、鼻腔内のポリープの恐れが。。

横浜BAYの時でさえ、ドクターチェックを拒んだ不良患者コンビですからねぇ(笑)
ちょっと先のことも踏まえて、強めの諫言をした所、まさかあっさり診てもらうとは^^;
(あの~脅かしすぎましたかねぇ・・・すいません(笑))

結果はみなさんご存知の通り、オールクリア。
もちろん、問題なし!という安心を確認できた事は、25周年ファイナルのステージを控える身としては、大収穫だったはず。

まあ、無駄足を運ばせた(笑)わけですから、そのお詫び?とツアー最後を見届けるためにチケットを購入しに東京タワーへ。

結論から言うと、DX・上尾とは別人が歌ってるのではないか?
というパフォーマンスが観られましたよ^^


あと、ではなんで歌いだしで声が出ないか?ですが。
DXでもある時を境に、上尾では2曲目が終わってから。

両者の共通点は・・・水です。

どちらも、そして、以前のステージでも補水してから調子が上がる。

まあ、アルコールも影響してますよ。
アルコールを分解するには多量の水が必要になります。
前日にアルコールが入ったあと、補水が不十分だったら。。。

声帯も水分が不足すれば・・・。

てなわけで、ステージに上がる直前には一口、水を飲んでから上がると良いんじゃないでしょうかね^^;


最後に代表。
一個だけ納得いってないことがあるんだけど。
ツアーファイナルだけが本番じゃないよ。

DXも上尾も本番だよ。
中にはDXしか、あるいは上尾だけしか・・・さかのぼって、横浜BAYしかこれなかった人もいるかもしれない。
その人たちにとっての井上昌己のステージは?

過去に何度も言ってきたことだけど・・・。
ライブは一回きりですよ。

私が昨年から9か月ほど応援してきたアーティストですが、4月に突然引退になりました。
その子はまだ少し未練があるみたいだけど、私は後悔も未練もないですよ。
毎回が最後のつもりでその子を見守ってきたから。
引退したあとも、その子を支え続けてるし・・・。

話が逸れたけど、観客を後悔させないパフォーマンスを期待してますよ^^


今日という一日が無事に終わりますように・・・。

けい
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# by kei4542 | 2014-07-21 06:30 | 井上昌己

まじかwww

昨日の東京ドーム、秋元才加ちゃんのAKB卒業イベントでした。

AKBご新規の私でも、秋元才加ちゃんの事は知ってました。
彼女は間違いなくAKBを築き上げた立役者の一人。表立ってはもちろん、メンバーの精神的支柱だったみたいですね。

詳細は・・・公式含めてどこかで必ず触れてるでしょうから、そちらをご参照ください。

あと、私、ライブバカを自称してますが・・・昨日はありえないことが^^;;;
開演までに間に合えばいいけど・・・開演1時間前にドーム着を考えていたら・・・。

開演一時間前に後楽園駅到着・・・えっ?そっから自宅へリターン(泣)
チケット忘れた・・・www

血の気が引くとは正にこのこと^^;ただ幸いな事が。

忘れた挙句に、土曜の時間と木曜の時間を間違えていたため、本当は16時開場18時開演を、14時開場16時開演と勘違い^^;;;

つまり・・・15時に一度ついて、30分遅刻だと思っていたら、開演1:30前だったという笑うに笑えない落ちが^^;;

いやー、まいりましたわwww

土曜はそんなことないように気をつけよっと^^♪

あ、そうそう、自宅に戻る時、駅まで自転車だった道のりをタクシーを使ったのですが・・・最近のタクシーは地理がわからんのか?!
道がわからず、超遠回り。間違いを指摘すると、すぐカーナビに手を伸ばそうとする運ちゃん。
以前、藤沢でも同じようなことが・・・。
(急いでるのに、道がわからないと言って5mも行かない所でカーナビをいじり始め・・・結局行き先の店舗名でカーナビ登録されてなくてわからないと。”わかんないなら降りる”と言ったら、メータースタートした分払え!と運ちゃん。マジ目の前の交番にサギだって言いに行こうかと思った。)
そのときよりマシなのは、間違いを認め、メーターを止めて走ってくれたことかな。

重ね重ね気をつけよっと。

けい
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# by kei4542 | 2013-08-23 14:33 | AKB

東京ドーム

このあと、AKBの東京ドーム公演です。

後楽園には、33年前に初めて(笑)
何年か前にはイベントで行きましたが、ライブでドームいうのは今回初めて。

なにせ背が低いので大きな会場で野郎がいっぱい(苦笑)の会場だけは避けてきたので当然の結果。
これがAKBをさけてきた最大の理由。


その他のライブに関しては、I・Sのライブだけでしたね。
25周年のSTBライブ、南相馬の野馬追い祭り。仙台七夕祭り等々。

せっかくなのでちょっとだけ、you tubeから公式映像を(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=4vyIYFel8SA&list=UUEELwCcH_k1LwzJ1gRaNNww

http://www.youtube.com/watch?v=tToE8RdEtTY&feature=c4overview&list=UUEELwCcH_k1LwzJ1gRaNNww

http://www.youtube.com/watch?v=5g8i5UVZMG0&list=UUEELwCcH_k1LwzJ1gRaNNww

見れなかったらすいません。
①が最新曲。②、③はH氏の選曲でSTBライブからファン向けにアップされたものですね。
②はサックスとヴァイオリンが絶妙です。③は同じ構成でも軽いポップな感じを出せるって例でしょうか。①はまさしくI・S節(笑)
ぜひ一度、ライブで体感されてはいかがでしょうか?

と、言っときながら・・・では、ドーム行ってきま~♪

けい
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# by kei4542 | 2013-08-22 12:43 | AKB

最近の動向

記録の意味も込めてのアップです。

あの人が引退して半年以上経ちました。
やっと、あの人の居ない生活にもなれてきたところ。

最近では、ぼちぼち井上昌己のライブに足を運びはするものの、
ストリングスに関してはまみちゃんのVnに一回だけ足を運んだきりかな。

そして、ごく最近になってとうとう禁断の領域に手を出すことに・・・。

そう、絶対に手は出すまいと心に誓っていたAKB。

お台場合衆国のTEAM BスペシャルステージでAKB初ライブを。
8/4の横山チームAで初劇場を体験しました。

初の生AKBメンバーはお台場でオープニングコールしたチームBリーダーの梅ちゃん。


少し自分の記憶からAKBに関して話すと・・・。

初めて就職で上京したのはバブルが弾けた1992年。
個人的には良く秋葉原には足を運んでいました。
というのも半導体関係の仕事をしていて、今では普通にCMしているインテルが相手の仕事。
残念ながら現在日本のメモリー(DRAM)産業は撤退してしまったのですが、米国マイクロン社に買収されたE社の今回の新取締役K氏が当時の私の上長。

今では当たり前のような話ですが、実機テストなどのためにマザーボードの実機組み立てをK氏に教えたのは私でした。

そんなわけで個人の趣味もあって、秋葉自体にはもちろん、AKBの劇場があったビル
にも良く足を運んでいました(トイレが他にほとんど無かったんですよ^^;)。

そのうちメイドカフェとかが流行して、俗に言う秋葉系なるものが確立すると同時にビルに劇場が。
その宣伝でメイド姿の女の子がフライヤーを配っていたのを今でもはっきりと覚えています。
正直、個人的には10代のそれも中学生とかに興味はありませんでした。
だから完全無視。
その中で一人だけ大人っぽい女の子が・・・でも、大きい子はキライなので、これもスルー(苦笑)
そう、マリコ様ですよ。
あの時フライヤーを受け取っていたら・・・今とは大きく違ったことになっていたでしょうね。

以後一貫してAKBはスルーしてきたのですが・・・うん。ここ数年、良い楽曲を歌ってきたと思います。
さらに、あっちゃんの卒業、たかみなの総監督就任、総選挙、松井咲子ちゃんのTEPPENでの演奏、優子ちゃんのガリレオでの演技・・・。
いずれにしても、あえてスルーしてきた私にさえも入り込んでくる彼女達が国民的アイドルで
ある事を認めざるを得ない状況になってきたということなんでしょう。

私はライブバカを自称しているわけですが、個人の感情を抜きにして、良いものは良い。
悪いものは悪い。というスタンスはここ一年以上ライブから離れていても変わりません。

ヴァイオリンの師匠もMCであっちゃんが好きだってことを話してたことも影響してるかもしれませんね(師匠は女性です)。

あと、実際にチームBを観て、決定的だったのは・・・年末に引退したあの人にそっくりなんです。
・・・ぱるるが。
髪型は全く同じ。。。キャラも似ている。

そんなわけで、AKBの約8年の道のりをさかのぼることに・・・(笑)
これがとんでもない時間と金銭と労力を費やすことになるので、AKBにだけは手をださないと言って避けてきたのですが(苦笑)
まあ、しょうがないですね。

ちなみにやはり押しは、総監督、ぱるる、咲子ちゃん、優子ちゃんですね。
理由は・・・人それぞれでしょうから・・・。


取り留めない書き込みですが。

けい
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# by kei4542 | 2013-08-10 16:14 | AKB

久々に・・・

とある事情で、昨夜は井上昌己の下北沢440でのライブをチラ見。


1 あなたに逢いたくて(松田聖子)

 MC1 セルフカバーと本日の演奏について

2 セカンド・ラブ(中森明菜)
3 駅(竹内まりあ)

 MC2 メンバー紹介

4 Pride(今井美樹)

 MC3 

5 初恋(村下孝蔵)
6 悲しい色やね(上田正樹)

 MC4

7 Too far away(水越けいこ)

 MC5 スケジュール

8 C-girl(浅香唯)
10 ふられ気分でRock'n Roll(Tom cat)


下北沢は過去に、Garden(aluto)や小劇場(東京桜組)カラードジャム(角谷奈緒子)モナレコード(ソラミミ)といったライブハウスから小さな劇場まで足を運んだことがある思い出の場所。
440は比較的駅から離れた場所にありますが・・・駅からの行き帰りにわざわざそれらの場所を拝見しながら向いました。

この夜の演奏はオールカバーでしたが、”とうとう、この曲やったかぁ~。”てのが一曲。
ラス曲がそうなんですが、後方で女性が数名、腕を突き上げてましたね^^

歌に関しては問題なし。ピアノは少々ミスタッチ多しという所ですが、まあ、許容範囲でしょう・・・(私の中でですが。笑)

最後にちょっと気になったのは、カバーを歌うにあたって最近ではYou tubeなどで何年も前のオリジナルを見ることが出来るのですが・・・。
オリジナルに忠実か?歌い手のものにするか?
路線が分かれる所。

先日の松山でカバー談義がバスの中で一瞬あったのですが、気になる点がちらほら^^;
その人は、カバーと言えば徳永英明・・・らしいのですが、

今はカバーでトップを走っているのはABC(Acid black cherry)ですよ。

これは私の推測ですが(たぶん否定する人はいないでしょう)、昌己ちゃんのカバーがなぜ3月の第一週ではなく第二週の水曜日に発売だったのかといえば・・・ABCを避けたからですよ。(ABCは第一週にRecreation3をリリースしている)

選曲もワーナー陣が選曲していて、昌己ちゃんサイドは関わってないようですが・・・。
これに関してはABCの選曲を見ればなんとなく事情がわかります。
ABCは、徳永英明がそれまでに歌ってきたカバーと同じ曲を、あえて歌って潰してきた感がある。
当然、後発が先行を超えるには手っ取り早い方法。
会長が支持した曲は置いておいて・・・ワーナーが選曲したのは、とにかくABCと比較される環境を出来る限り避ける事。

これらは、徳永英明(ユニバーサル)、ABC(エイベックス)、井上昌己(ワーナー)のカバーアルバムの選曲を比較することで理解していただけると思います。
その際、徳永英明とABCの選曲がかぶりまくってるのはよしとして、井上昌己に関しては、一昨年、四国の某ホテルで”愛燦燦”(”時の流れに身をまかせ”から訂正です。すいません。5/12 21:52)を歌っているがそれ一度きりである事。上記の”セカンド・ラブ”、松田聖子・工藤静香の楽曲のどれを歌ってるか?等を見ていけば、ABCを避けている事がわかる(逆に言えば、カバーを確立した徳永英明の曲をベースにしているとも言える。これも徳永英明の選曲と比較するとわかる)。

ABCのエイベックスについてもう少し言及すれば、この3者以外にこうだくみも同一メーカーから出しているし・・・エイベックスの大勝ですね。
(ちなみに、こうだくみのカバーは、原曲からどれだけ離れて自分のものにするかをターゲットにしているので、楽曲としての完成度はもちろん高いがファン以外の人がどれだけ手にするかの勝負になってくる。知名度があるからこそできる話。)

そういう状況での”ふられ気分でRock'n Roll(Tom cat)”だったので、とうとう・・・という気持ちが(笑)
まあ、昌己ちゃんは自分のペースでいいと思いますが^^;


ただ、井上昌己サイドの人間は、取り入れる、取り入れないは別として、一度でいいからこれらのアルバムを聞いてみた方がいいかもしれませんね。

ABC Recreation1 2 3 (3は2013.3.6)
こうだくみ Color the Cover(2013.2.27)、ETERNITY ~Love & Songs~

これを見ると、こうだくみ(エイベックス)→ABC(エイベックス)→井上昌己(ワーナー)の順にリリースしてたのがわかる。なぜABCがこうだくみの後に来たかは結果が証明している。


あら、長くなってしまったので、この辺りで。。。


けい
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# by kei4542 | 2013-05-12 14:51 | 井上昌己